アスリートの方へ

ただのウエイトでもストレッチでもない

毎回「なぜ競技につながるか」まで言語化しながら、トレーニング

競輪の現場で磨いた“出力と効率”の視点を、あらゆる競技に。
対面×オンライン併用で、遠征中でも継続できます。

taoの強み

大学バレーボール選手

1|身体操作トレーニング特化
競技で必要な出力を、狙った方向に、狙ったタイミングで出せる身体へ。

2|競技との“つながり”が常に見える
「何のためのトレーニングか」が毎回明確。試合で使える形に落とし込みます。

3|メンタルも一緒にトレーニング
試合で固まる・力む・ミス後に崩れるなど、メンタルの課題に対しても同時にサポート。
メンタルトレーナーも務めるトレーナーだから安心。

4|プロ・日本代表帯同実績だからこその現場視点
どんなアスリートに対しても今の伸びしろを明確に提示&解決策まで提案可能。

5|対面×オンラインで継続できる
オンライン年間300本以上の実績。遠征・転居・オフでも好きなタイミング、好きな場所でトレーニングもコンディショニングも。

身体操作とは

大学野球選手

身体操作=“筋力だけでない力を発揮する動き方”
筋力・柔軟性は大事です。ただ、筋力だけではいつか自分より大きな筋肉を持つライバルが現れる。そのライバルに筋力以外で優るには、狙った方向に、狙ったタイミングで、必要な出力を出せる状態が理想。だからこそ、重力、反力、伸張反射、連動性など筋力以外でパワーを生み出す方法を身体で覚えていきます。

競技に繋げる3ステップ

プロ競輪選手

STEP1:評価(クセ・パターンの特定)
動作・フォーム・競技動作のどこでロスしているかを分析します。
地面を蹴るときに反り腰になる、投げる時に肩が力む、全力を出しているのに打球が飛ばない、など頑張っているのに力が思うように伝わっていない部分を探していきます。

STEP2:身体操作(再学習)
必要な要素だけに絞って、身体操作を作り直します。動きにくい部位、方向から動きづくりをはじめ、それを競技動作まで一連のトレーニングで繋げていきます。

STEP3:競技動作へ接続(運動の転化)
トレーニングだけ上手くなるのでは意味がない。トレーニングが競技へ、さらに試合で自然と発揮されるようになるまでサポートします。

よくあるトレーニングとの違い

よくあるトレーニングtao
ゴール筋力・柔軟を上げる競技で自然と使えている
内容メニューをこなす課題から逆算して設計
理解フォーム修正中心頭でなく「身体」で理解
結果筋肉は太くなるけど結果は変わらない結果が変わるまでサポート

対面×オンライン併用もおすすめ

カナダ在住のプロスキー選手(年に数回のみ対面でその他は全てオンライン)
  • 対面で細かい「身体操作」を磨く
  • オンラインで「クセ・パターンの解消」と「反復」による身体操作の習得
    フォーム動画→見立て→課題更新のサイクルで、遠征中も継続できます。

無料:15分オンライン相談

無料でOK。競技課題を整理して、最短ルートをご提案します。

  • 今の課題を言語化
  • 何を変えるべきか方針提示
  • 対面/オンラインの組み合わせ提案(あなたの環境に合わせます)